お客様の声

お客様より、たくさんの嬉しいお言葉をいただいております。
植田産業株式会社は、これからもお客様の信頼に応えるべく、紙バンドの総合メーカーとして、 さらなる品質の向上に努めてまいりますので、よろしくお願いします。

私たちも植田産業さんの紙バンドを使っています。

もう30年前、NHK「婦人百科」でのバッグを作る特集において、私が紙ひもによる石畳編みの作品を紹介して以来、植田産業さんにはいつもお世話になっております。
石畳編みは、基本さえ習得すれば、応用は簡単です。特に「最初の一こま」が大切です。
きちんと編めばその連続である作品も簡単にきれいに編みあげることができます。
石畳編みに関するご質問は出来るだけお受けしたいと思います。


(石畳編み 木原基子 先生
※石畳編みに関するご質問は、植田産業まで

植田産業さんの紙バンドは、品質が良く安心して使えます。
16本あわせの紙バンドは、裂いて使う際にいろいろな紐幅の組み合わせができ、効率よく使えます。 カラーも豊富で、作品にいろいろなバリエーションが楽しめます。

初めての方へのアドバイス:
作品を作る際に丁寧に作業すること。
ゆがんでしまったり、気になる所があったらほどいてやり直すことをお薦めします。 初心者の方は編んだところをほどくことにためらいを感じられる人多いようなので、 私のお教室の生徒さんにも「気になる所があったらほどいて修行と思って編みなおしましょう。」とアドバイスしています。


(エコクラフト作家 荒関まゆみ 先生ホームページ

私は昔から植田産業さんの紙バンド以外は使いません。
作品一点を長く持たせるために、紙バンドを特別な方法で染めて使っています。
仕上げのニス(つや出し)も必ず付けます。そうすることによって、やけにくくなりますし、作品の持ちも違ってきますよ。


(名古屋市 紙バンド手芸教室 志乃和会主宰 篠田和子 先生
※教室についてのお問い合わせは植田産業まで

花結び・網代編み・六つ目編み等は、ベース製作や作品の仕上がりに霧吹きを使用しますが、 ハマナカさんと植田産業さんの製品は素材が破壊されず、しっかりとした昨品に仕上がります。 私の講座から講師デビューされ巣立った方々が活躍されるということは、とてもうれしいことです。


(アトリエ one art 桑折(こおり)智美 先生
※桑折智美先生の作品・手芸本等は、植田産業まで

紙紐と出会って14年、(昔は荷造り用でしたが)それ以上の素材の魅力は、私を無限なる想像の世界へと導いてくれて、 現代社会の憂いから逃避させてくれる、唯一のツールです。
ですから難しい、決まり事は一切有りません。
自由な発想で紙紐の可能性を探る旅で人生を謳歌している変人です。
それに、いつもアットホームな植田産業さんには、敬服し感謝しています。

(新潟県 船岡和夫先生ホームページ